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« 第7回彩の国東部空手道親睦大会開催決まる | トップページ | 考え中 »

2010年9月 3日 (金)

目を見ろ

水・木・金と、中学校のあいさつ運動に行って来ました。

しかし、明らかに小学校のそれとはトーンが違ってますね。

はっきり言って・・暗い

まっ、100歩譲って、小さい声は良しとしましょう

でも、目を合わせられないのはやはりダメでしょう。

来週も行きますので、しつこく挨拶してやろう

あいさつ・・・これは

「心法」に通じる

これが出来なきゃ、空手のレベルは知れたもの

だって心が読めなきゃ「先の先」はとれぬ

「後の先」も無理

心を読むには、多くの情報収集能力が不可欠

その最たるものが「目」であろう。

人付き合いも同じ

上司とも

部下とも 

同僚とも

友達とも

後輩とも

先輩とも

親とも

先先とも

ぜ~んぶ

人の目を見ることが第一歩

みんな~眼は心の窓ですぞ!

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「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

押忍m(_ _)m

ごもっともですpunch

私も小学校の旗当番をした後のコメントで、
ほとんどの親が「元気がなかったです。」と前向きなコメントをしているのに対し、
必ず「下を向いて挨拶していたり、挨拶しない子が多く残念」と、前者の親をぶった切るような正直なコメントを書き続けていました。
そのうち多くの親が本音を書くようになりました。
が、私はそれを望んでいるわけではありません。
やはりそのように挨拶を出来ない、目を見て話せないという多くの子に共通しているのは、
「親」です。
皆子供は、いつの時代も親の背中を見ています。
だから、もっと大人が率先して行動を起こすべきだと私は思っています。
挨拶は煩わしい・・・
そんな風潮もここ最近あるような気がしてなりません。
煩わしさを全て排除してしまったら、身勝手な人ばかりが増える様な気がしてなりません。
「大人力」をもっと掲げていきたいですねshine

ブログの主旨に反したコメントをしていましたsweat01
テーマは「目」でしたね・・・
挨拶・・・という一語にエラク反応してしまい、
熱く語ってしまった事、お詫びいたしますdown

私は反省することが多いですね。
私はよく子供達に言います。「自分に話している人の目を見てその人の話を聞け!」
そう言っておきながら、子供が私に一生懸命話しかけているのに、子供の方すら見ていない自分に気付く…
子供に出来ないのはそんな自分のせい?
口うるさいだけでなく、子供のお手本となる親(大人)として、日々頑張りたいと思います。

挨拶は黒帯さん

黒帯さんのおっしゃる通りです。
大人の中には、目下から挨拶するのがスジと考えている人が多いように思います。
挨拶には、年齢や地位なんて関係ありません。自分からが大切ですね。
ですから、子どもたちに一番身近な親が、ススンで挨拶をしてくれたなら、子どもも「挨拶の黒帯」になれますね。荒川

ダメおやじさん

うっ グサッ・・と来ました。小生も多々ありますね。
初心にもどります。荒川

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