2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 男子個人形2 | トップページ | 男子団体組手 »

2010年8月14日 (土)

男子個人組手

中野選手

一回戦 勝利

二回戦 敗退

ペナルティーに泣く。

しかし、それは想定内のはず。

作戦を遂行できず。

この後、反省会

その後、明日の団体組手の作戦会議

« 男子個人形2 | トップページ | 男子団体組手 »

「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

そうですか……
残念でしたね。ペナルティ…
我が息子も相手に技では1つもポイントを取られませんでしたが、ペナルティを3回とられて負けました。
現実を受け入れるのに時間がかかり、こんなに遅いコメントとなりました。
ルールはルールで仕方ないのですが…
人間が未熟な私は隣のコートは「もっと当てても有効だし」sweat01とか決勝トーナメントも「当ててるのにペナルティじゃないじゃん」とかウジウジしながら今まで過ごしましたm(_ _)m私がもっと強くならなければなりませんm(_ _)m息子はもう来年を見てるのですから…リキト君、残念でしたが、うちの道場の父兄の皆さんも私に「リキト君どうなったの?」と尋ねてきます。
ファンが沢山居ますよ(^_^)v
息子達も気になって仕方無かったようです。
みんなの心をつかむリキト君、この悔しさが大きな花を咲かせますようにm(_ _)m私も弱い心を鍛えて出直しますm(_ _)m

航さん

そうですね・・審判と対戦相手を含めた戦略が必要ですね。

リキトの場合、投げに転ずる行為そのものがペナルティーあつかいされてしまい、大きな失点へと繋がり、結局は時間切れとなりました。
また、試合開始早々の中段逆突きでも、反則・・??
これは、どうかと思い監査に言い寄りました。

説明はこうでした。
「逆突きの後の上段突きが反則でした・・」と、おいおいちょっと待って下さい!本人は中段突きしか出していないし、あったとすれば互いのメンホー同士がぶつかり「ガチン」という音がしました。
それに対して監査はしどろもどろ・・結局は、主審がそう判断した・・ということで聞き入れることはありませんでした。

このように書くと、審判に負けた~!となってるんですが、でもここで考えを改めなければなりません。

様々なケースを実践の試合の中で、多くの経験している。それは、相手選手との攻防戦だったり、審判とのやり取りだったり。

それらすべてを攻略するつもりで、万全で臨まなければならないのです。

現に、ベスト4に残っている面々は、勝つべくして上がって来た選手たちだったように思います。

まだまだ、選手として、そして指導者として取り組むべき問題があるようです。

しかし、リキトの実力は、個人優勝した選手を上回っていると信じています。

しかし、それは「たられば」の域を脱することはできませんが。

リキトに必要な物は「心法」でしょう。

えっ?みんなこれで苦労してるって?ハハ  

航さんのご子息も残念でした。でも、もうすでに本人の気持ちは次に向かっているとのこと・・ん~さすがです。

マイナス思考からは何もうまれません。その点、ご子息は、ポジティブ思考満載なように感じます。
ホントに、将来楽しみな二人です。 それに顔がイイ
これは、ご両親のおかげでしょうね。
荒川


何度も何度も読み返しましたm(_ _)m
やはりそういういきさつが有ったのですねm(_ _)m
先生がわざわざ書いて下さったコメント…
私なりに消化して、 理解したいと思います。
頭では分かっているのです。
押忍m(_ _)m
有難うごさいましたm(_ _)m
吹っ切れました。

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/204034/36163711

この記事へのトラックバック一覧です: 男子個人組手:

« 男子個人形2 | トップページ | 男子団体組手 »