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2009年5月 8日 (金)

GW 第4章

Sh350074  この短刀は演武用に小生が所持してるものです。

 さて、稽古が終了し病院内にある職員用食堂で夕食です。

 その後、箱石先生の運転で近くの天然温泉へ 

 一日の疲れを癒し、ナイトドライブです。

 その車中で聞いた貴重な話の数々・・すべてを血肉にしたいものです。

 その夜は、院内の院長室で深夜2時近くまで貴重な空手談義となりました。

 翌朝、市内観光です。

Sh350069  石川啄木の銅像が山肌から盛岡市内を見渡す展望台へ登ってきました。

 この盛岡にまつわる人物のお話など先生のお話はとどまることをしりません。

 そのサービス精神にただただ頭の下がる思いでございました。

Sh350071  その後、先生行きつけの美味しいうどん専門店で食事となりました。

Sh350070  これまた美味(o^-^o)

 さあ、稽古開始です。

 今日のお題は「太刀捕り」七本です。

 ・・・・・頭が・・パニックです。

 ムズイ・・です。

 箱石先生の右腕でいらっしゃる早坂先生も加わり、手取り足取り教えていただくのですが・・・

 終始、出来の悪い生徒ですみません・・・といった気持での稽古です。

 いや~「捕り」はこれまでの延長での技術であるから引き続き修練を重ねることでと思いますが、「受け(太刀を振る側ですね)」に関しては、物まねではなく、しっかりと「居合」を学ばなければなりません。また一つ課題ができました。

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コメント

形だけの居合より、木刀でも居合刀でも実際に切ったほうが解りやすいですよ。
見かけだけの抜き差しなのか、切るための抜き差しなのか。。。
内容は全然違いますよ。

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