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2009年2月19日

2009年2月19日 (木)

VWパサート

Ts3e0156_2   最近パサートをドッグに連れて行くことがあった。

 まっ、手がかかるほど可愛いものだが、連れて行った症状が治らないのでちと困ってはいる。

 なんの話?

 愛車の話です。

 ドイツの一般大衆者メーカー、フォルクスワーゲン社のパサート(意味は貿易風)

 この4月で丸3年になる。

 空手がきっかけでドイツへはこの10年で7~8回は渡独している。その際に目に入ってくるのは車好きならやはりドイツ車。

 イタリアやフランス車のようにけっして流麗であったり色気もない

 半面、国民性からか質実剛健なテイストが全面にでているドイツ群車たち

 そんなところに魅かれて、ドイツ車の入門メーカーでもあるVWに狙いをさだめ、3年前に乗っていた愛車ハリアー(今も家族ではこれが人気)を高値で下取りへ出し購入したのが今のパサート(セダンターボ200馬力)なんです。

 その愛車のトラブルが改善されずにいる。

 パサートのエンジン始動方式は、最近流行っているボタン式(スクエアー形のリモコンキーを差し込み、それごとプッシュするとスターターが回る仕組み)なのだが、押しても一発で掛からないんです。

 そのボタンを押すと当然燃料であるガソリンがエンジン内に供給されるのだが、どうもそれが巧くないらしい。年末、そして2週間前と2回に渡り2回ほど入院したのだが未だ改善されてない。

 車内で過ごす時間が至福の小生としては、出先でエンジンが始動できなかったら・・と思うと気が気でない

 今日の午後は日本武道館武道学園である…少し心配な小生なのであった・・・。

 

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